「良くて当たり前」
プレッシャーがやりがいに繋がる仕事

CASE06

お客様と触れ合うサービス業が好き

ハイヤードライバーになる前は、銀座の飲食店で接客サービスに携わる仕事をしていました。私自身、お客様一人ひとりと触れ合うサービス業が好きだったこともあり、天職だと思っていました。

前職では管理職まで昇格したのですが、もっとお客様と直にコミュニケーションできる仕事がしたいという想いが強くなったのが、転職を決意したきっかけです。

転職するならば「やはり同じ接客サービス業に」という想いと「せっかく転職をするのだからプライベートと両立できる環境を」という想いで仕事を探していた所、ハイヤードライバーという仕事に出会いました。

プレッシャーがやりがいに繋がる仕事

長年、飲食店で接客サービスに従事していたこともあり、接客やサービスという点では自信がありました。しかし、運転となると話は別です。目的地まで時間通りにお送りするということは当然のこと、その上でストレスのない運転を行い、なおかつ「良くて当たり前」のサービスを提供するというのは、プレッシャーも大きいですね。

しかし、逆にそのプレッシャーがやりがいに繋がっています。今現在、私は企業役員様の専属ドライバーとして乗務していますが、ハイヤーをご利用される方は、企業の役員や、政治家など社会的な要職に携わっている方ばかりです。

お客様のステータスに相応しいドライバーであるように、所作の一つひとつや、言葉遣い、服装、ストレスのない運転など、私自身、常に見られているという意識をもって乗務しております。

プレッシャーが大きい分「常に1つ上のサービスを!」という気持ちになりますし、意識も高くなります。お客様から「ありがとうね」と言われた時には本当に嬉しいと感じますね。

Career Path

前職

銀座の飲食店で接客サービス業に従事していました。

応募のきっかけ

管理職に昇格したタイミングで、お客様と直に触れ合えるサービス業をやりたいという想いが強くなり転職を決意しました。ハイヤードライバーを選んだのは、転職するならば「やはり同じ接客サービス業に」という想いと「せっかく転職をするのだからプライベートと両立できる環境を」という想いがあったからです。

配属

およそ1ヶ月の研修後、新橋営業所に配属が決まりました。大手ということもあり、労働環境が徹底的に整備されているのは本当に有り難いと感じますね。

私の将来像

ハイヤーを使用されるお客様は社会的にもステータスが高い方々ばかりなので、そういった方々に相応しいドライバーになるために常に意識を高く持つようにしています。お客様に「中村さんにお願いしたい」と思ってもらえるようなドライバーになるのが目標です。

「良くて当たり前」を越えるサービスを提供したい

私の場合、お乗せするお客様はほぼ固定されていますので、お客様のタイプや趣味嗜好、ライフサイクルを一度把握してしまえば、前もって準備が出来るという点では助かっています。

しかし「良くて当たり前」なのがハイヤーのサービスです。それをいかに越えていくか?を常に意識しています。将来的には、お客様から「中村さんにお願いしたい」と言っていただけるようなドライバーになることが目標ですね。

そんな「良くて当たり前」を越えるサービスをこれからも追求し続けていきたいと思っています。

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